豊橋市 パワーストーン ブレスレット サンキャッチャー天然石の天使の和 愛知県 浜松市 名古屋市
Q:ブレスレットは右腕と左腕と、どちらに付けるのがよいのでしょうか?

A:どちらにお付けになられても問題はありません。 利き手の関係でつける側を決める方がほとんどではないでしょうか。  左側は個人的な事柄をあらわすと言われます。エネルギーは左側で受けて右側から放出しますので、ご自分自身に作用させたいときは左側。公的なこと(仕事や人間づきあいなど)に作用させたい場合は右側に付けると良いと思います。 しかし、その日、その時のインスピレーションで身に付ける側を選ぶというのがいちばん良い事だと思いますよ。

 

Q:複数の石を組み合わせて、石どおしがケンカしたりしませんか?

A:石同士のパワーがケンカすることは基本的にはありません。 同様な力のある石同士を組み合わせることによって、相乗効果が生まれるプラスの組み合わせはあります。(例:恋愛 → インカローズ+ローズクォーツなど)が、パワーを相殺し合う組み合わせというのは、基本的にはありません。ただ、アクセサリーとしては色の組み合わせが難しいものがあると理解してください。 そもそも、石同士がケンカするという話の由来は、硬さの違う石同士を同じ袋の中に入れて持ち歩いたりしたところ、欠けてしまったり、傷がついたために、「ケンカする」と言われるようになってしまったのだそうです。 パワーストーンは 「こうしてはいけない」「こうしなければならない」などの決まりごとはありませんので、ご自身の直感やフィーリングを大切に石を選ぶことが大切ですよ。

 

Q:ブレスレットに水晶を組み入れたほうが良いのでしょうか?

A:水晶は、いろいろな力を調和の方向へ導くとされ、どの石とも相性がよく、組み合わせたもう一方の石の効果をさらにパワーアップしてくれます。特に何種類もの石を組み合わせるブレスレットを作る場合は水晶を間に入れることをお勧めしています。

 

Q:人によって相性の良い石と、悪い石はあるのでしょうか?

A:同じ石の種類でも、私たち1人1人が違うように、石たちにも「個性」があります。その「個性」に良い、悪いはありません。見たり、触れたり、話しかけたりなどして、石と仲良くなって(波長を合わせて)みてください。 持つ人のそのときの状況・考え方・体調などによっても変わってくるので、今まで合うと感じていた石に違和感をもつようになったり、また逆の場合もあると思います。違和感があると感じたときには、浄化してお休みさせてあげてください。石はあなたの大切なパートナーです。 ご自身の直感を大切に、石とのコミュニュケーションを深めていってください。

 

Q:だれかが身に付けていたパワーストーンを譲り受けるのはよいですか?

A:以前誰かが身に付けていた石を譲り受けた場合は、前の持ち主のエネルギーを石が吸収していて、そのエネルギーが新たな持ち主に影響を与えてしまうことがあります。前の持ち主がとてもラッキーな方でしたら、その影響は大歓迎かもしれませんが、身に付けて調子が下がるようなことがあれば、丹念に浄化するか、それでも駄目ならば手放す必要があると思います。 また、他者の強い想念や意図が石に入ってしまっている場合も、持ち主とその想念そのものが合わない場合があるようです。いずれにせよ、亡くなった方の大切な形見であるといった場合以外はあまりおすすめは致しません。

      

Q:持っていたパワーストーンが割れ(欠け)てしまったのですが・・・?

A:時として持つ人の身代わりとなって割れ(欠け)てしまったり、マイナスエネルギーを吸い取って色あせたり、何かを知らせるために自ら姿を消してしまうことがあります。   割れ(欠け)てしまった石をどうするかについては、諸説ありますが、ご自身がまだ持っていたいと感じられるのであれば、ポーチに入れて持ち歩いても良いですし、ご自宅で保管されても良いでしょう。   お役目が終わったように感じられるのであれば、感謝の気持ちを込めて、海や綺麗な川や山など自然に還してあげてください。 石は自らを犠牲にしてまでも、持ち主を守ってくれるのですから、感謝の気持ちを忘れないであげてくださいね。 石は鉱物ですので、石の種類によって硬度・性質が違うため、割れやすかったり、欠けやすいものがあります。

 

Q:持っていたパワーストーン紛失してしまいました。すぐ新しいものを購入した方がいいですか?

A:本当に持ち主にとって必要な石でお役目が終わっていなければ、思いもよらぬところから出てくる場合があります。その際、下手に探し回るより、気持ちを落ち着けて今の自分がどのような状態にあるのかを見つめ直してみるとよいと思います。何か「気づき」があるかもしれません。   ご自分が好きで購入したのに、何度も同じ石を失くす場合は、その石が持ち主にとって本当に役に立つ石で、良い意味での変化をもたらしてくれるので、持ち主の方に変化して欲しくない何かしらの意図が、石と本人を引き離そうという作用として働いてしまっている可能性があります。   その場合は再度購入されることをお勧めします。

 

Q:購入してしばらくするとパワーストーンに変化があったような気がするのですが・・・

A:毎日のように石に触れたり、見つめたりすることで、変化に気づくときがあります。   石の色が濃くなったり、透明度が増したりするのは、持ち主と石との親密度が増し、石が良い気で満たされているときです。時にレインボー(虹)が石の中に出てくることもあります。それは、石が喜んでいて、浄化する力がパワーアップしているときです。   逆に、色が薄く見えたり、ツヤがなくなったように感じたり、気づかなかった傷や欠けを見つけたりするのは、石と”今のあなた”の波長が合っていないか、ストレスなどのマイナスエネルギーを吸って、疲れているのかもしれません。   そういうときは、浄化をしてしばらくそっと休ませておいてあげると良いでしょう。水晶のさざれやクラスターの上で休ませてあげると元気になります。またホワイトセージの煙でいぶしたり、月光に当てることでも石は、元気になります。〈詳しくは浄化についてをご覧下さい) アメジストなどは、太陽光線によって色が薄くなったり、マラカイトのように水に弱いものはツヤがなくなったりと、鉱物としての物理的変化を起こす場合もあります。

 

Q:ブレスが切れてしまいました。修理したほうがよいのでしょうか?

A:シリコンゴムのブレスレットなど、長い間使用していると耐久性が低くなり、切れやすいものもありますので、ご自身が修理したいと思うようでしたら、修理されても問題ないと思います。   お役目を終えたように感じられるのであれば、自然に還してあげるのも良いでしょう。   お役目を終えた石は、海や綺麗な川に流すか、土に埋めてあげると良いでしょう。「今までどうも有難う」とお礼を言ってお別れしてください。土に埋める場合は、自宅の庭や植木鉢などにして、周りの迷惑にならないよう配慮も必要かと思います。

 

Q:仕事上、ブレスなどを身に付けることができません。どうしたら良いですか?

 A:ポケットなどに持ち歩いても、身に付けているのと殆ど変わらない効果が期待できると思います。鞄の中や机の引き出しの中などに入れておくだけでも違います。     

 

Q:写真と同じ商品が届きますか?

A:当店は全てオリジナルデザインの1点もののため、写真と同じものをお送りしております。ただし、デジタルカメラやお客様のモニターの性能/性質上、実際の物と、色の差が出る場合がございます事をあらかじめご了承下さい。